NotebookLM ソースが空の原因は?|PDF・パワポ別の直し方5つ
NotebookLMにPDFやパワポを入れたら「ソースが空です」と出て、先に進めない。そんなときは操作をやり直す前に、ファイルの中身と上限を順番に確かめるのが近道です。
結論から言うと、見る順番は「PDFの文字を選べるか→文字数とサイズ→形式→ソースの数→ドライブの権限」の5つ。Google公式ヘルプ(2026年11月1日確認)の条件に合わせて、原因ごとの直し方をまとめました。
後半では、パワポを入れたときの注意と、ソースが消えてしまったときに確かめることも扱います。
「ソースが空」はまずファイルの中身を疑う
NotebookLMのソースが空になると、アプリの不具合に見えます。ただ、Google公式ヘルプ(2026年11月1日確認)には、ソースを読み込めない条件がはっきり書かれています。
- 1つのソースが50万語を超えている
- ファイルが200MBを超えている
- 元のPDFがコピー保護されている
このほか、紙をスキャンしただけのPDFのように、文字を選べないファイルも疑いどころ。人の目には文字が見えても、中身が写真の集まりになっていることがあるためです。
有料プランで増えるのは、ノートブックやソースの数と、使用量の上限です。1つのファイルが読めない原因は、ファイルを直さないと消えません。
なお、Googleは2026年7月16日に、NotebookLMの名前を「Gemini Notebook」に変えると発表しました(Google公式ブログ「NotebookLM is now Gemini Notebook」)。
名前が変わっても同じサービスで、共有したノートブックや今までのリンクは自動で転送されます。新しい名前とロゴは、数週間かけて順に切り替わると案内されています(Google Workspace Updates、2026年7月16日)。
この記事では、検索で使われることの多い「NotebookLM」の名前で書いていきます。画面やヘルプに「Gemini Notebook」と出ていても、同じものだと思って読んでください。
YouTube動画を入れようとして止まった人は、動画側の条件が原因のこともあります。先にNotebookLMにYouTube動画を追加できない原因5つを見ると早いです。
最初に見る3つのチェック
「ソースが空」という表示だけでは、どこが悪いのか見当がつきません。まずは次の3つを、上から順に確かめてみてください。
- ①PDFを開き、文章の一部をドラッグで選べるか(選べなければ画像のPDFの可能性)
- ②ファイルのサイズと、文章のおおよその長さ
- ③ファイルの拡張子が、対応している形式か
当てはまるものが見つかったら、次の見出しから該当する原因へ進みましょう。意外とシンプルな原因だった、ということもあります!
3つとも問題がないのに読み込めないなら、通信の不調などで一時的に失敗しただけのことも。数分おいて、同じ操作をやり直してみてください。すぐに「自分のやり方が悪い」と決めつけないのも、地味に大切です。
原因1:文字を選べないPDF(スキャン・スクショ)
チェック①で文字を選べなかったPDFは、画像として保存されている可能性が高いです。この場合は、文字として読める形に作り直します。
手軽なのは、Googleドライブの文字の読み取り(OCR)を使う方法。Googleドライブ ヘルプ「PDF や写真のファイルをテキストに変換する」(2026年11月1日確認)の手順は、次のとおりです。
- パソコンでGoogleドライブにPDFをアップロードする
- ファイルを右クリックし、「アプリで開く」→「Googleドキュメント」を選ぶ
- できたGoogleドキュメントを、NotebookLMのソースに追加する
同じヘルプでは、うまく読み取るための目安として、ファイルは2MB以下・文字の高さは10ピクセル以上・正しい向き、が挙げられています。大きなPDFは、分けてから変換すると扱いやすくなります。
もう1つの方法は、スクショの元になったWebページのURLを、そのままソースにすること。公式ヘルプによると、URLから取り込まれるのはページの文章だけで、画像や埋め込み動画は入りません。
正直なところ、文字の読み取りは完璧ではありません。同じGoogleドライブ ヘルプでも、リストや表、段組み、脚注は読み取れないことがあると案内されています。大事な所だけ、元の資料と見比べるくらいの気持ちでいきましょう。
原因2:文字数・ファイルサイズの上限
Google公式ヘルプ(2026年11月1日確認)によると、ソース1つの上限は50万語まで。パソコンから入れるファイルは200MBまでで、ページ数の上限はありません。
Googleのファイルには、別の上限もあります。Googleスライドは最大100枚、Googleスプレッドシートは今のところ10万トークンまで(同じヘルプより)。
直し方はシンプルで、長い資料を章やセクションごとに分け、別々のファイルとして入れます。図や写真が多くて重いPDFは、文章の部分だけを別のファイルにするのも手です。
何年分もの議事録を1つにまとめたような資料は、最初から月ごと・章ごとに分けておくのがおすすめ。あとで「どこに書いてあったか」を探すときにも楽になります。
原因3:対応していない形式・保護されたPDF
Google公式ヘルプ「ノートブックの新しいソースを追加または検索する」(2026年11月1日確認)で、ソースに使える主な種類は次のとおりです。
- PDF・Word(.docx)・PowerPoint(.pptx)・テキスト(.txt)・Markdown(.md)・CSV
- Googleドキュメント・Googleスライド・Googleスプレッドシート
- 画像(jpg・png・webp・heicなど)
- 音声ファイル(mp3・wav・m4aなど)・ePub
- WebページのURL・公開されているYouTube動画のURL・コピーして貼った文章
この一覧に、Excel(.xlsx)は入っていません。Excelの表を使いたいときは、CSVで書き出すか、Googleスプレッドシートにしてから入れましょう。
形式が合っていても、読めないことはあります。公式ヘルプでは、コピー保護されたPDFは取り込めないこと、画像は種類によってうまく扱えないことがあると案内されています。
保護がかかったPDFは、作った人に保護のない版をもらえるか聞くのが確実です。自分で作った資料なら、元のファイルから保護をかけずに書き出し直しましょう。
パワポ(PPT)を入れたら空になるとき
PowerPointのファイルは、拡張子で扱いが分かれます。Google公式ヘルプ(2026年11月1日確認)の一覧にあるのは「.pptx」で、古い形式の「.ppt」は載っていません。
| ファイル | そのまま入る? | どうする |
|---|---|---|
| .pptx | 一覧にある | そのまま追加 |
| .ppt(古い形式) | 一覧にない | .pptxかスライドに |
| Googleスライド | 一覧にある | 100枚までに分ける |
.pptを使っているなら、PowerPointで.pptxとして保存し直すか、Googleスライドに変換します。
Googleドキュメント エディタ ヘルプ「Office ファイルの使用」では、.pptも.pptxもGoogleスライドに変換できる形式として案内されています。
Googleスライドで入れる場合は、公式ヘルプの上限が最大100枚。それより多い資料は、前半と後半のように分けてから追加しましょう。
スキャンした紙や、画面のスクショをそのまま貼ったスライドは、PDFの原因1と同じで文字として読めていないことが考えられます。PowerPointで、スライドの文字をクリックして選べるか確かめてください。
また、Googleスライドに変換すると、PowerPointに埋め込んだグラフや動画は画像に変わります(Googleドキュメント エディタ ヘルプより)。グラフの数字を読ませたいなら、表や文章で別に書いておくと確実です。
反対に、NotebookLMが作ったスライドをPPTXで落として直したい人は、NotebookLMのスライドをパワポで1枚ずつ直す方法が役に立ちます。
原因4:ソースの数が上限に達した
1つのノートブックに入れられるソースの数は、プランで決まっています。Google公式ヘルプ「Gemini Notebook のプランに関する詳細」(2026年11月1日確認)の数字は次のとおりです。
| プラン | ソース(1冊あたり) | ノートブック数 |
|---|---|---|
| 無料 | 50件 | 100件 |
| Google AI Plus | 100件 | 200件 |
| Google AI Pro | 300件 | 500件 |
| Google AI Ultra | 500件か600件 | 500件 |
Ultraは、20TBのプランが500件、30TBのプランが600件です。公式ヘルプには「変更される場合があります」と書かれているので、迷ったらヘルプの表を見てください。
見落としやすいのが、使えなくなったソースも数に入ること。公式ヘルプによると、元のファイルが消えたり見られなくなったりしたドライブのソースも、上限の数にカウントされます。
直し方は2つ。使わないソースを消して枠を空けるか、「議事録用」「マニュアル用」のようにノートブックを分けるかです。分けておくと、あとで見返すときも探しやすくなります。
原因5:ドライブのファイルの権限が足りない
GoogleドキュメントやGoogleスライドを選んだのに入らないときは、権限を見直します。公式ヘルプによると、ドライブのファイルを取り込めるのは「閲覧」以上の権限があるときだけです。
まず、そのファイルをいつものGoogleアカウントで直接開けるか確かめましょう。開けないなら、ファイルの持ち主に共有を頼むのが先です。
個人用と仕事用など、Googleアカウントを複数持っている人は要注意。NotebookLMにログインしているアカウントと、ファイルを持っているアカウントが同じかどうかも見てください。
会社や学校のアカウントで、NotebookLM自体が開けない場合もあります。公式ヘルプのよくある質問では、そのときはWorkspaceの管理者に、アプリを有効にしてもらうよう案内されています。
※AIとのやり取りが誰にどこまで見られるのか気になる方は、〈AIとの会話は他人に見られるのか〉で共有設定の考え方をまとめています。
ソースが消えてしまったときに確かめること
入れたはずのソースが見当たらない、開けなくなった。そんなときは、慌てて入れ直す前に、次の3つを順に確かめてください。どれもGoogle公式ヘルプ(2026年11月1日確認)に書かれている仕組みです。
- ドライブの元のファイルが消された、または共有を外された
- 共有したノートブックで、編集者がソースを消した
- YouTube動画が削除・非公開になった
ドライブから入れたソースは、数分ごとに元のファイルと同期されます。元のファイルが消えたり、見る権限がなくなったりすると、そのソースは表示も操作もできなくなります。
この場合は、表示されるリンクから、ファイルへのアクセスを持ち主に頼めます。いらなくなったものは、一覧から消して枠を空けましょう。
元のファイルを直したのに中身が古いままなら、ソースを開いて「クリックして Google ドライブと同期」を押すと、手動で最新にできます(同じヘルプより)。
ノートブックを「編集者」として共有した相手は、ソースやメモの追加・削除ができます。共有しているなら、誰かが整理のつもりで消していないかも聞いてみましょう。
YouTubeの動画は、削除や非公開にされると、30日以内にノートブックから自動で消えます(公式ヘルプより)。
消したソースを元に戻す方法は、公式ヘルプには見当たりませんでした(2026年11月1日確認)。元のファイルが残っていれば、もう一度追加し直すのがいちばん早い方法です。
なお、英語版の公式ヘルプによると、ソースを更新したり消したりしても、そのソースから作った音声解説やスライドなどの出力は変わりません。
会員制サイトや複雑なページのURLが読めないとき
公式ヘルプによると、URLから取り込まれるのはHTMLページの文章だけ。画像や埋め込み動画、リンク先のページは入らず、有料の壁(ペイウォール)があるページは対象外です。
ログインが必要なページで読み込めないときも、やり方は同じ。必要な部分の文章をコピーし、「コピーして貼った文章」としてソースにするほうが確実です!
図や表が多いPDFで、読み込んだ内容の順番がおかしいと感じたときも同じです。大事な所だけ文章を貼り付けてソースにすると、結果的にいちばん早いこともあります。
スライドや図解が生成できないとき
NotebookLMには、ソースをもとにスライドやインフォグラフィックを作る機能もあります。この出力は、元のソースの状態に左右されます。
公式ヘルプによると、見られなくなったドライブのファイルは、画像やスライドを作るときに参照されません。まず原因1〜5を片づけて、ソースが正しく入った状態にしましょう。
ソースに問題がないなら、使用量の上限も疑ってみてください。公式ヘルプでは、上限に達したら5時間ごとに割り当てが戻り、週単位の上限まで使えると案内されています。
- 残りの使用量は、右上の「設定」→「使用量」で確かめられる
- ウェブ版では、上限に達しても「後で生成」を選べる
個人的には、こうした自動で作る機能に一発で完璧を求めすぎないのがコツだと感じています。「たたき台がもらえたらラッキー」くらいの気持ちで使うと、失敗したときのガッカリも小さく済みます。
読み込めたのに答えてくれないとき
ソースが無事に入っても、質問に答えてもらえないことがあります。せっかく資料を用意したのに、と落ち込む気持ちはよく分かります。
公式ヘルプのよくある質問(2026年11月1日確認)では、答えられない理由として次の3つが挙げられています。
- ソースにない情報を聞いている(ソースにないことには答えない仕組み)
- 質問があいまいで、ソースが多いと関係する所を探しにくい
- ソースに、暴力などの表現が含まれ、安全のための判定がかかった
いちばん試しやすいのは、質問の言葉をソースの表現に近づけること。資料に「経費精算」とあるなら、「精算」ではなく「経費精算」で聞くと見つけやすくなります。
ソースがたくさんあるときは、質問にソースの名前を入れるのも効果的です。公式ヘルプでも、ソース名を入れると探す範囲を絞り込めると案内されています。
質問の言葉選びに迷ったときは〈プロンプトの作り方と黄金テンプレート〉も参考になります。
そもそも何に使うツールか迷う人へ
NotebookLMは、自分が入れた資料の中身をもとに答える「資料専用のアシスタント」です。公式ヘルプでも、アップロードしたソースの情報をもとに答える、と説明されています。
もう1つの特徴は、ノートブックごとに独立していること。公式ヘルプによると、複数のノートブックの情報を同時に使うことはできません。テーマごとにノートブックを分ける使い方が向いています。
私自身も普段からChatGPTやClaudeを使っていて、体調管理の記録整理や献立のアイデア出しを手伝ってもらっています。
手元の資料だけで正確に答えてほしい場面はNotebookLM、幅広い相談は汎用のAIチャット、という使い分けがしっくりきています。
向いているのは、議事録から決定事項を抜き出す、複数のマニュアルから手続きの場所を探す、といった作業。逆に、資料にない一般的な知識やアイデア出しには向きません。
ChatGPT・Claude・Geminiなど他のAIとの使い分けを整理したい方は〈初心者向け生成AI徹底比較〉もあわせてどうぞ。
直しても直らないときの最終手段
ここまでを試しても直らないときは、同じ操作を何度も繰り返さないでください。環境を一度リセットするほうが、結果的に早く片づきます。
まず新しいノートブックを作り、短いテキストファイルを1つだけ入れて動くか確かめます。ここで動くなら、原因は元のノートブックのソースの組み合わせにありそうです。
ブラウザの拡張機能が邪魔をしていることもあります。別のブラウザやシークレットウィンドウで同じ操作をすると、原因がファイルか環境かを切り分けられます。
それでもだめなら、Googleに報告しましょう。公式ヘルプ「問題を報告」によると、パソコンで「設定」→「フィードバックを送信」から送れます。
ただし同じヘルプでは、送った内容が人の確認を受けることがあると書かれています。フィードバックには、見られて困る情報を入れないようにしてください。
よくある質問
NotebookLMは無料でも使えますか?
Gmailのアカウントがあれば無料で使えます。Google公式ヘルプ(2026年11月1日確認)によると、無料ならソースは1つのノートブックに50件まで、ノートブックは100件まで。有料のGoogle AIプランなら上限が増えます。
パワポ(.pptx)はそのまま入れられますか?
入れられます。Google公式ヘルプ(2026年11月1日確認)の対応形式に、PowerPoint(.pptx)が入っています。古い形式の.pptは一覧にないため、.pptxで保存し直すか、Googleスライドに変換して入れてください。
消えてしまったソースは元に戻せますか?
消したソースを戻す方法は、Google公式ヘルプには見当たりませんでした(2026年11月1日確認)。元のファイルが残っていれば、もう一度追加し直してください。ドライブの元ファイルが消された場合は、そのソースは使えなくなります。
スマホからでもソースを追加できますか?
スマホのアプリでも追加できます。ただし公式ヘルプによると、アプリで使えるソースはPDF・Webサイト・YouTube・音声・コピーした文章だけです。パワポやWordを入れるときは、パソコンから追加しましょう。
急にチャットや生成が使えなくなったのはなぜですか?
使用量の上限に達した可能性があります。Google公式ヘルプによると、上限に達したら5時間ごとに割り当てが戻り、週単位の上限があります。残りの量は、右上の「設定」→「使用量」で確かめられます。
まとめ
NotebookLMで「ソースが空」と出たら、まずはファイル側を確かめましょう。文字を選べないPDF、50万語・200MBの上限、対応していない形式、ソースの数、ドライブの権限の5つが見る場所です。
パワポは.pptxなら一覧にあり、.pptは保存し直すかGoogleスライドに変換します。ソースが消えたときは、元のファイルと共有の状態から確かめるのが近道です。
それでも直らないときは、新しいノートブックに短いファイル1つだけを入れて、どこに原因があるかを切り分けてみてください。
次に読む
- NotebookLMは音声概要だけで十分だった話
ソースが入ったあと、まず何から使えばいいか迷う人は。 - AIトラブル解決のまとめ
ChatGPTやGeminiなど、ほかのAIでも困りごとが出たときの入口です。
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数字の根拠・参考にした資料(すべて2026年11月1日確認)
- Google NotebookLM ヘルプ「ノートブックの新しいソースを追加または検索する」(対応形式・50万語・200MB・スライド100枚・スプレッドシート10万トークン・ドライブの同期・手動の同期と権限・YouTube動画は30日以内に削除)
https://support.google.com/gemininotebook/answer/16215270?hl=ja - Google NotebookLM ヘルプ「Add or discover new sources for your notebook」(英語版。ソースを変えても出力は変わらない)
https://support.google.com/gemininotebook/answer/16215270?hl=en - Google NotebookLM ヘルプ「よくある質問」(取り込めない条件・ページ数の上限なし・答えられない理由)
https://support.google.com/gemininotebook/answer/16269187?hl=ja - Google NotebookLM ヘルプ「Gemini Notebook のプランに関する詳細」(プラン別のソース数・ノートブック数)
https://support.google.com/gemininotebook/answer/16213268?hl=ja - Google NotebookLM ヘルプ「Gemini Notebook の使用量上限を管理する」(5時間ごとのリセット・週単位の上限・後で生成)
https://support.google.com/gemininotebook/answer/17670842?hl=ja - Google NotebookLM ヘルプ「Gemini Notebook でノートブックを作成する」(共有の権限・ノートブックは独立)
https://support.google.com/gemininotebook/answer/16206563?hl=ja - Google NotebookLM ヘルプ「問題を報告」(フィードバックの送り方)
https://support.google.com/gemininotebook/answer/16179536?hl=ja - Google NotebookLM ヘルプ「Gemini Notebook モバイルアプリを使ってみる」(スマホからの共有・アプリで使えるソースの種類)
https://support.google.com/gemininotebook/answer/16296687?hl=ja - Google ドライブ ヘルプ「PDF や写真のファイルをテキストに変換する」(2MB以下・文字の高さ10ピクセル以上)
https://support.google.com/drive/answer/176692?hl=ja - Google ドキュメント エディタ ヘルプ「Office ファイルの使用」(.ppt・.pptxのGoogleスライドへの変換)
https://support.google.com/docs/answer/6055139?hl=ja - Google公式ブログ「NotebookLM is now Gemini Notebook」(2026年7月16日)
https://blog.google/innovation-and-ai/products/gemini-notebook/notebooklm-gemini-notebook/ - Google Workspace Updates「NotebookLM is now Gemini Notebook」(2026年7月16日・リンクの自動転送)
https://workspaceupdates.googleblog.com/2026/07/notebooklm-now-gemini-notebook.html
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